ロビンソン サビの前まで 3月20日

随筆

スピッツカバー第1弾「ロビンソン」ですが、サビの直前まで打ち込みました。アコースティックギターは生演奏です。昨日はカポ1で弾いてましたが、今回はカポなしで弾いてます。これと言って違いはないですが、若干の音の響きが異なります。

で、歌メロも入れてます。なんか間違ってるところがあるような気がしてるのですが、今のところ気が付いてないので、よしとします。

しかしこの曲は無理に転調するとか、ひねりのない単調なコード進行なのですが、今聞いても全く古びることのない、耳に残るメロディーですね。ミスチルは転調が多いのですが、スピッツの曲は正攻法でズバリとキャッチーな展開なんだな、と思いました。

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